R3.10.13(水)サンパチ日報社員T編@サンパチ懇親会

R3.10.13(水)サンパチ日報社員T編@サンパチ懇親会

 

AM

Zoom朝礼

モニタリング訪問

ケアプラン作成

連絡調整

勤務終了(午前勤務のためPMはお休み)

 

 

 

全国的にコロナウイルス感染者数が減少傾向にあるこの頃ですが、気を抜かず感染対策を徹底しながら現在も業務にあたっています。

 

 

冬にかけてまだまだ油断できない状況ですが、先日10月1日オンラインによるサンパチ懇親会が開催されました。

 

 

10月1日は「日本酒の日」ということもあり、管理者Kさんに社員の希望に合わせて日本酒を用意していただきました。
(私は豊盃をリクエストいたしました🍶)

 

 

 

 

そして、おつまみは、SHさんが事前に予約して準備してくれたCAFÉ OHHOの豪華オードブルをそれぞれ自宅に持ち帰り18:00オンライン飲み会が開始されました。

 

 

 

 

 

乾杯から始まり、美味しい日本酒と料理に舌鼓を打ちながら様々な話で盛り上がりました。

 

 

仕事の話以外にもSYさんによる本格的心理テストが行われたり、私Tによる開催したTクイズ選手権では見事、管理者Kさんがクイズ王となりました。

 

 

 

私自身も初となるZoom飲み会で緊張もありましたが、サンパチ懇親会は、なんと24時近くまで行われました(笑)

 

 

みんな最後まで元気に飲みながら、おしゃべりしながら、最後は管理者Kさんが寝落ちしてしまいましたが、終始笑いの絶えない懇親会となって幕を閉じました。

 

 

コロナが明けたら是非ともまたみんなで、次は同じ空間で乾杯したいものです。

 

 

今日も1日お疲れさまでした。

 

 

 

 

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R3.7.23(金)サンパチ日報社員O編@健康診断

R3.7.23(金)サンパチ日報社員O編@健康診断

 

AM

Zoom朝礼

ケアプラン作成

連絡調整

 

PM

ケアプラン作成

モニタリング

退勤

 

 

7月9日恐怖の健康診断に行って来ました。

 

① 婦人科検診
乳ガン「マンモグラフィ」
子宮癌検査は、内診、組織採取を行いました。

 

②身体、血圧、視力聴力、体重測定を一気に行いました。
※毎年ですが、血圧測定は、いつも再検査、かかりつけ医では特に問題ないですが。
だいぶ緊張してるんですね。💦

 

③心電図④血圧検査⑤胸部レントゲン⑥医師による問診
こちらは、問題なく終えています。

 

⑦胃のレントゲン
こちらですが、検査技師の方の指示の出し方がとても上手く、なんだかディズニーランドのアトラクションに乗ってる気分で、少しゲップしてしまいました。💦

 

 

終了後は、幕の内弁当を美味しくいただきました。

また、そろそろ検診結果も来る頃です。

また、かかりつけ医に行き再検査の予感です。

 

年に1度一番体力と精神力を削られる日を終えて、今は暴飲暴食してます。

 

 

 

 

先日、モニタリング先で担当させていただいてます利用者様が育てているスイカです。

 

 

来月のモニタリング楽しみです。🌅

 

今日も一日お疲れさまでした。

 

 

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R2.10.16(金)サンパチ日報管理者K編@管理者あれこれ

R2.10.16(金)サンパチ日報管理者K編@管理者あれこれ

 

AM

Zoom朝礼

モニタリング訪問日時調整

ケアプラン作成

 

 

PM

ケアプラン作成

来訪者対応 情報収集

モニタリング訪問日時調整

ケアプラン作成

帰宅

 

【今日のいいこと】

日報と言いつつ、更新が1週間ぶりとなってしまいまして、たまに見に来ていただいている皆様におかれましては、申し訳ありません。

 

その理由といたしましては、さして、ケアマネ業務が忙しかったということではありませんでしたが、今月から、モニタリングに対する八戸市コロナ特例が解除され、原則、電話ではなく訪問面談へと戻ったこともあり、いつもより少し早めにモニタリング訪問を開始していました。

 

とは言っても、なんやかんやで、5日からのスタートではありました。

 

八戸地域では、何となく中旬以降からのモニタリング訪問がスタンダードという空気感を感じていましたが、SNSを通じて、全国のケアマネジャーと交流していますと、中には1週間で35件のモニタリングを終わらせるという猛者もいて、地域柄や地理的条件は違えど、それ相当の工夫や努力をし、その分の時間を有効活用するなど、自分の固定観念を打ち崩してくれます。日本はまだまだ広いなあと思わされます。

 

早けりゃいいというわけではありませんが、自分と違う価値観を批判だけするのは簡単ですが、自分の普通や常識を疑い、試行錯誤することで、今流行りの、自分なりのニューノーマルができていくものと思います。

 

また、11月は仕事が忙しくなりそうな、嬉しい悲鳴の予感がしているので、この機を逃さないように、10月は11月の準備の月という意味合いも含め、早め早めに動いていきたいと思っています。

 

そして、良い正月を迎えたいと今から画策しています。

 

「え?まだやってるの?」

と時々言われつつ、原則リモートワークを継続してきましたが、残念ながら、県内ではクラスター感染が発生しました。

 

今日は偶然、久しぶりにケアマネジャー4人のうちの3人が事務所で顔を合わせました。

 

短時間でしたが、同僚との空白の時間を取り戻すような積極的なコミュニケーションで、とても楽しく、懐かしくもあり、ワクワクするような不思議な感覚を覚えました。

 

早くまた4人で集まって仕事をしたいと素直に思いましたが、万が一の職場感染を考えると、サンパチの機能を全て停止するわけにはいきませんので、理性的に分析、判断していきたいと思います。

 

 

 

ひとりケアマネジャー時代に比べ、現在は、ケアマネジメント業務と管理者業務には適度な余裕を持って取り組める環境となり、やっと、というには遅いのですが、経営者業務に少しずつ時間を当てられる色んな意味での余力がでてきました。

 

ここ数ヶ月は、社員の福利厚生の追加策として、会社が大部分を負担する形で個人型確定拠出年金を運用していく国の「iDeCoプラス」への加入準備をしています。

 

会社が小さいだけに、いいと思ったらすぐに始めることができます。

 

毎月の掛金はまだ少額ですが、制度上の満期である60歳までを合計すると、うちの会社にとってはそれなりの額の支出になりますが、これは、リターン率の高い社員への投資だと考えています。

 

これが実施されると、現在、既に行っている中小企業退職金共済との二本立てになります。

 

決して、生涯賃金が高いとは言えない介護福祉業界において「貯蓄だけではなく投資、安全に運用」という手段を社員個人が覚えることは、今後の人生を多少なりとも豊かにするものと考えられ、1日8時間の勤務における職能部分だけでなく、そういった全人的、人生における社員の福利(幸福と利益)の向上こそが、本当の意味での福利厚生であると考えています。

 

偉そうに言いましたが、まだまだ待遇や労働環境の整備の道半ばですので、ケアマネジャーとしても、経営者としても、さらに精進してまいります。

 

今日も一日おつかれさまでした。

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