R4.1.7(金)サンパチ日報社員SY編@食パン戦国時代

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皆様こんにちは。2022年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

さて、新春初日報は食パン情報をお届けしたいと思います。

 

何を隠そうというか何も隠しはしていないのですが、パンが大好きすぎて小麦とイースト菌を密かに崇め奉るほどパン好きです。

 

市内もいつの頃からか、パン屋さんが充実してきましたよね。

 

いろいろ食べ歩きをしているのですが、今回は恐らく、市内では一番新しくオープンしたと思わる『純生食パン工房 HARE/PAN(晴れ時々パン)』にスポットを当てさせていただきます。

 

 

レジのお姉さんに写真撮影と記事掲載の許可を快くいただきましたので(本当にありがとうございます!)、パンの魅力をお伝えしていこうと思います。

 

場所は、八戸市立市民病院の目の前にありますので、とってもわかりやすいです。

 

 

 

現在はまだ、オープンして間も無いということで食パンのみの販売ですが、2月頃を目処にラスクとジャムの販売が開始になるそうで、楽しみすぎます。

 

 

食パンは、甘味がとっても強くそのまま食べれるレベルです。

 

ふかふかで柔らかいので、老若男女どの世代でも美味しくいただけます。

 

おやつ感覚で行けてしまいますので、本当に食べ過ぎに注意してください。

気がついたら半斤いなくなっていますので…

 

 

 

ちょっと細かい話かもしれませんが、こちらの食パン、卵不使用ですので卵苦手という方も安心して食べれるかとおもいます。

 

ただ、蜂蜜を含んでいますので1歳未満のお子様にはご注意ください。

 

 

 

今、こちらの食パンにハマってしまい多分5〜6個は購入しています。(笑)

パン好きな方はもちろん、たまにしかパン食べないという方も、興味がありましたら是非ご自身の舌で、食感と甘みを味わってみてください。

個人的にはそのまま食べるのが好きなので、まだ試してはいませんが、フレンチトーストやハニートーストは間違いなく相性抜群です。

 

 

 

皆様のおすすめパン屋さんなどありましたら、是非是非教えてください!

 

美味しい物を食べてしっかり休んで、元気に過ごしましょう。

 

それでは、本日もお疲れ様でした。

 

 

*おまけ:パンの宝石箱やぁ~(*^O^*)

 

 

 

 

 

 

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R3.12.31(金)サンパチ日報管理者K編@2021年個人的10大ニュース

R3.12.31(金)サンパチ日報管理者K編@2021年個人的10大ニュース

 

大変月並みではございますが、今年も早いもので最後の日を迎えました。

今年一年、皆様方には大変お世話になりまして、誠にありがとうございました。

 

 

今年も色々あったような気がします。

すでに1年前の記憶が定かではないような気がしていますが、ここで2021年の個人的10大ニュースを振り返ってみたいと思います。

 

第10位
「ホームページからの相談、問い合わせがポツポツ」
市民からのLINEやメールによる福祉相談や、市内や全国のケアマネジャーや社会福祉士からの問い合わせをポツポツいただくようになり、微力ながら相談対応させていただくことができました。

細々と更新してきたホームページとブログの成果として嬉しく思っています。

 

第9位
「子供らがダブル受験生でハラハラ」

高3、中3のダブル受験生を抱え、塾や補習送迎など、身も心も懐もどことなく落ち着かない日々です。
結果も大切ですが、元気に笑顔で人生を楽しんでほしいと願うばかりです。

 

第8位
「社会福祉士として成年後見受任」
今まで市民後見人として活動してきましたが、4年以上に渡る講習を修了し、社会福祉士として成年後見を受任できるようになりました。

調停員と合わせ最近は毎週のように裁判所に通っています。
社会福祉士だからこそできる被後見人の権利擁護を丁寧に行っていきたいと思います。

 

第7位
「事務所の物置小屋の鍵がなくなる」
年の瀬に紛失、数日探しても見つからず、ついにドアノブごと交換しました。犯人は…

 

第6位
「社会福祉士としてスクールソーシャルワーカー受任」
青森県からスクールソーシャルワーカーの任用を受け、初めて子ども家庭福祉分野にて活動する機会をいただきました。

未経験の分野で職員室にいるだけで緊張しておりますが、勉強と経験を積み、課題を抱える児童生徒の環境面への支援に尽力したいと思います。

 

第5位
「ハイブリット勤務にてコロナ禍でもスムーズに業務遂行」
新型コロナウィルスの拡大状況に応じ、完全在宅勤務から、在宅勤務と出社を組み合わせたハイブリット勤務へ移行し、感染予防とケアマネジメントを両立しました。

現在は、週4日出社と週1日在宅勤務を交代で行っています。

 

第4位
「新入社員入社。ケアマネジャー・社会福祉士が5名体制となる」
ケアマネジャー1名が新たに入社し5名体制となりました。

5人それぞれの個性とスキル、人間力を融合しながら高め合い、どんなケースにも対応できうる支援の幅と深さがさらにアップしました。
今後も利用者個々の特性に合わせた支援を展開していきます。

 

第3位
「ついに右下奥歯の土台が割れ、インプラント手術予定となる」
長年、歯科通院を怠っていたツケとして、インプラント手術が必要となり、数十万の出費が確定しました。
ケアマネジャーとして、口腔ケアの大切さを身をもって体感するためにも来年はインプラント手術費用のため馬車馬のように働きます。

 

第2位
「複合的生活課題へのケアマネジメントに取り組み、経験と知見を得る」

身寄りなし、認知症1人暮らし、生活困窮、セルフネグレクト、虐待、癌ターミナルケア、精神疾患等の多角的ニーズを有した方の支援にも関わらせていただき、多くの貴重な経験と知識、関係機関・社会資源とのネットワークを構築、活用方法を学ぶことができました。

 

第1位
「年の瀬についにiPhone7がお風呂で水没、スマホのない年越し」
2017年から使用していた愛機iPhone7が2度目の水没でついに機能停止。
しかも12/30この年の瀬に。
現在スマートフォンありません。(電話は転送で対応できます)
すぐにApple Storeにてネット注文し元旦には新型iPhoneが届く予定です。
デジタル機器に依存した生活を振り替える良い機会となりました。
来年はデジタルデトックスによる思考の時間を多く取り入れることを目標の一つにしたいと思います。

 

 

以上、独断と偏見の2021年10大ニュースでした。

おそらくもっと重大なことがあったと思います😅

 

 

今年は、忘年ランチ会を開催しました。
会社の財務状況的に特上牛カルビは6枚のみ。
来年は12枚は注文できるよう、さらなる飛躍の年にしたいと思います。

 

今年も一年サンパチ日報にお付き合いいただきありがとうございました😄

来年もよろしくお願いいたします。

どうぞ良いお年をお迎えくださいませ🌅

 

 

 

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R3.12.16(木)サンパチ日報管理者K編@地域ケア圏域会議

R3.12.16(木)サンパチ日報管理者K編@地域ケア圏域会議

 

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調停員業務

 

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地域ケア圏域会議

サービス事業所連絡調整

ご家族連絡調整

介護施設連絡調整

支援経過記録

帰宅

 

【今日のいいこと】

本日は午後から、地域ケア圏域会議に出席しました。

 

高齢者支援センター(地域包括支援センター)主催のもと、民生委員、地区連合町内会長、行政担当者、介護サービス事業所担当者が出席しました。

 

民生委員、町内会長からは地域の現状として、

・地域のひとり暮らしの人がどこにいるのか把握できない。

・アパートひとり暮らしの人の安否確認、見守りができないケースが多い。

・ひとり暮らしの方を訪問しても、自宅にこもって玄関ドアを開けてくれない。

・顔にアザがある高齢者を見かけたが、自宅訪問しても出てきてくれない。どうしたらいいのかわからない。

・町内会に入会していると行事や回覧板等で安否確認できるが、入会していない人の見守りがしにくい。

・民生委員のなり手がいなく、現在2名の欠員が出ている。

・民生委員1人で、140人弱の見守りを行っている。

・川沿いに住んでいて歩くことができない方の、災害時の避難に不安がある。

・町内会に入会する人が少ない。

・町内会の班長をできないからと脱退しようとする人もいる。

 

介護サービス事業所からは、

・事業所を地域に開放し、安否確認や見守りができる場にしていきたい。

・デイサービスの送迎時など、利用者以外でも、地域の高齢者等の見守りをするように意識している。といった報告。

 

行政担当者からは、

八戸市の高齢者の状況や、高齢者の安否にかかる緊急通報の件数と死亡事故の件数等の現状報告、見守り機能付き電球など安否確認機器の活用などの情報提供がありました。

 

私からは、

・ケアマネジャーとしては、利用者宅を訪問時に、ご近所のひとり暮らし情報があれば積極的に関わり、関係機関へ相談、紹介をしていること。

・地域のひとり暮らし高齢者の応答がなかったり、行方不明となったケースに対して警察等と連携し緊急対応を行った事例の報告。

・ひとり暮らし高齢者の見守りと安否確認を、介護サービス+αを利用しても、完全には行えないこと等、報告しました。

 

また、社会福祉士として、介護保険以外の暮らしや福祉全般の相談受ける体制があること、成年後見や身元保証の相談、子どもや家庭に関する相談にも応じていく体制があることなどを説明しました。

 

主催者より、”何か事業所の案内やチラシがあったら配布してアピールしてください”との連絡いただき、急遽、開業当時に作成したきり使用していなかったパンフレットを手直ししました。

 

ちょっと文字数多めですが、見やすくなるよう修正を加えながら、今後も介護保険やケアマネジメントに限らず、サンパチの多様な支援機能を地域の社会資源として、地域福祉のためご活用いただけるよう、今後アピールしていきたいと思います。

今日も一日おつかれさまでした。

 

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