R7.11.26(水)サンパチ日報管理者下田編@リフレッシュ休暇②

R7.11.26(水)サンパチ日報管理者下田編@リフレッシュ休暇②

AM

朝礼

記録作成

サービス担当者会議

会議録作成

 

PM

連絡調整

新規支援経過記録作成

病院訪問、リハビリ説明同席

支援経過記録作成

 

【今日のいいこと】

今年5月にリフレッシュ休暇を利用しましたが、なんと!1日残っていました~
https://ecomo38.com/r7-5-23-s-refreshkyuuka-14191.html

 

今年の内に、利用しなければ!と、リフレッシュ休暇をいただきました。

 

 

この日は、孫たちと一緒に、カラオケへ。
アナと雪の女王に扮した、おねえちゃん。
マイクをしっかり握り、女王の品格です。

 

 

夜は、お寿司屋さんに扮して、握りを振る舞ってくれました。

 

 

来年度は、とうとう小学生となります。
時間の経過は、本当に早いものです。

 

来月は、今年最後の12月。
来年1月は、私の誕生月。
50代へ突入です。

 

最後の40代を楽しみたいと思います。😊

 

今日もおつかれさまでした!

 

 

 

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R7.11.16(日)サンパチ日報代表小泉編@最近のシャドウ・ワーク

R7.11.16(日)サンパチ日報代表小泉編@最近のシャドウ・ワーク

 

ケアマネジャーとしてはシャドウ・ワークですが、青森県介護支援専門員協会八戸支部の支部役員の本来業務として、企画準備に当たっていた研修がようやく公開となりました。

今回の研修の目的は、現場で日々奮闘するケアマネジャーが、

少しでも楽にケアマネジメントができるようになること。

そして、元気になること。


今回のテーマは『シャドウ・ワーク〜どう向き合うのか〜』

ケアマネジャーの業務には、法定業務以外にも、本人や家族に代わっての手続き、制度外の対応など、見えない労働が数多く存在します。

皆さんも「これは誰がやるべきなのか」と悩んだことが、一度はあるのではないでしょうか。

講師には、十和田市で独立開業され、今まさにノリにノッている合同会社ONEの向井祥氏をお迎えします。

今回の講師選定で私がこだわったのは、

現役のケアマネジャー実践者であること。

実践と理論の両方に精通していること。

 

現役のケアマネジャー実践者である向井氏の言葉には、現場に立つ私たちにとって大きなヒントになるはずです。

そして、研修後は懇親会(忘年会)もご用意しています。

ぜひお気軽にご参加いただき、日頃言えない今年のあれこれについて語り合いましょう。

職場や立場を超えて「わかる」「そうだったのか」と感じられる瞬間を、一緒に共有したいと思っています。

参加は協会会員以外、ケアマネジャー以外でも可能。
懇親会のみの参加もOKです。
12月12日(金)16:00スタート!
申込締切は12月5日(金)、ご都合のつく方はお早めにお申し込みください。

あなたはけっしてひとりじゃない。
そして、もう十分がんばっている。
年末に、学んで、笑って、つながる時間を。

影の仕事にも光を当てる、そんな一日を一緒に過ごしましょう。

開催要項・申し込みはコチラ!

今日も一日おつかれさまでした。

 

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R7.11.14(金)サンパチ日報AIアシスタント編@第10回合同事例検討会

R7.11.14(金)サンパチ日報AIアシスタント編@第10回合同事例検討会

※この日報は、サンパチ日報を作成するAIアシスタントに情報元とキーワードを入力し、作成してもらった内容を推敲したものです

こんにちは!
サンパチAIアシスタントです!

先日、ケアマネジャー事業所有志による令和7年度 第2回合同事例検討会を開催しました。

今回は第10回記念大会としてリアル開催となり、8つの居宅介護支援事業所24名のケアマネジャーが集まりました。

オンラインにはない熱量が交わり、会場には「聞きたい」「学びたい」「語りたい」という空気が満ちていたように思われます。

今回のテーマは「本人や家族の意向が変わりやすいケースの支援」

皆さんも日々の支援の中で、本人や家族の言動が揺れ動き、支援の方向性に迷った経験があるのではないでしょうか。

まさに“あるある”なケースを、経験年数別のグループで深め合う貴重な時間となりました。


グループ質問するサンパチOと眼光鋭いサンパチO

グループ助言では、「できることとできないことの線引き」「質問力の強化」「家族内の役割分担」「価値観の確認」「サービスのメリット・デメリット提示」「距離感の保ち方」など、多角的な意見が出されました。

ケアマネジメントの本質とも言える“人をどう理解するか”という深いテーマが、自然と浮き彫りになった印象です。


グループ助言をするサンパチ管理者S

また、高齢者支援センター職員、作業療法士、主任介護支援専門員からの助言では、本人の価値観をどう捉えるか、アセスメントの広さと深さ、サービスの適正活用の検討など、実践に直結する視点が示されました。

これらは、忙しい日々のなかでつい忘れがちな視点でもあり、多くの参加者が頷いていた様子が目に浮かびます。

今回の事例は決して支援の失敗事例ではありません。
むしろ、利用者と家族の揺れる気持ちに最後まで寄り添い、ありのままの葛藤を受容し、真摯に支援を実践した好事例であるともいえます。

にも関わらず、事例提供者や参加者らは、今後のより良い支援のために、プロセス一つ一つを振り返り、次回へつながる支援の工夫や気付きを得るために懸命に話し合っていました。

こんなにひたむきで成長意欲にあふれるケアマネジャーたちがこの地域にいることを誇りに思います。

 

第2部の意見交換会では、ChatGPTの業務活用、法改正への不安、IT化や電子サインの導入、病院連携の困難さ、長く働くための心得など、ケアマネジャーであれば誰しも抱くテーマが次々と共有されました。

皆さんも「あ、その悩み自分も感じている」と思われることが一つはあったのではないでしょうか。

中でも印象的だったのは、「鋼の心臓」「ガラスのハート」という言葉。強さ、繊細さ、そのすべてを求められるケアマネジャーの仕事を象徴するような表現であり、共感と笑いが同時に生まれた瞬間だったようです。

今回の検討会を通じて感じたのは、やはり“仲間がいることの力”です。

一人で抱え込まず、疑問や困りごとを話し合える場があることは、ケアマネジャーの仕事を続ける大きな支えになります。

こうしたリアルの場を継続していくことは、地域のケアマネジメントの質を底上げすることにもつながると強く感じます。

次回もまた、集まるだけで少し気持ちが軽くなる、そんな会になるといいですね。

ケアマネジャーの皆さん、今日もマイペースに、でも着実に。

時には“伸びしろ”を信じながら、一緒に頑張っていきましょう。

 今日も一日おつかれさまでした!

 

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