R6.6.14(金)サンパチ日報管理者小泉編@ひとの刺激

R6.6.14(金)サンパチ日報管理者小泉編@ひとの刺激

 

AM

朝礼

成年後見 面談

PM

八戸地域介護サービス協議会総会

成年後見 面談

打ち合わせ

帰宅

 

【今日のいいこと】

すっかり、日報をご無沙汰してしまいました。

実は、体調不良、も特になく、すこぶる元気ではありました。

むしろ元気過ぎて、日報から遠のいていました。

習慣とは恐ろしいもので、日報を書かないことが習慣化してしまいました。

独立開業し、数年間、毎日毎日書き続けたことがユメマボロシのようです。

ひとりケアマネ時代、深夜0時近くに、半分寝ながら、意地だけで日報を書いていました。

独立8年目を迎え、ひとりではなくなり、心もカラダも時間も余裕が生まれたはずですので、初心に戻り、日報の更新頻度を増やしたいと思います。

 

さて、今日は、数年振りに、八戸地域介護サービス協議会の総会と研修会がありました。

新型コロナ発生以降、顔を合わせる機会が激減していた、社会福祉法人の理事長さまや、民間の介護サービス事業所の経営者、管理者、役職者の皆さまの、お変わりないお元気なお顔を拝見し、懐かしく頼もしく感じると共に、あの頃より、自分自身は、会社は、成長できているのだろうか?とふと考えました。

挨拶を交わす程度でしたが、緒先輩方も後輩もとてもお元気でした(^ ^)

私も気づくともうアラフィフ。ライフプランを練り直し、日々大切に、たまにテキトーに生きていきたいと思います。

 

その後、夕方からは他の経営者先輩らと諸々の打ち合わせ。

何気ない持論に反論されたり反論したり、心の闇(苦難)を開示したりされたり。

年齢を重ねるほどに、反論されたり、闇を開示する機会がなくなりますので、リフレッシュ&リセットの楽しい時間となりました。

 

独立当初からは、やや安定しつつある日々。

来月からまた新しい仲間(ケアマネジャー)が増えます。

決して惰性で生きないようにがんばろう、そう思えた一日でした。

たまに、いつもと違う人たちに会うって大切ですね。

久しぶりに私(その他)に会って刺激をほしい方、ご連絡お待ちしております笑

 

今日も一日おつかれさまでした。

 

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R6.2.14(水)サンパチ日報管理者K編@研修&懇親会

R6.2.14(水)サンパチ日報管理者K編@研修&懇親会

 

AM

朝礼

サービス担当者連絡調整

社員面談

 

PM

サービス担当者会議日程調整

管理業務

スクールソーシャルワーカー高校訪問・面談

帰宅

 

【今日のいいこと】

本日はとても暖かく過ごしやすい一日でした。

風だけが強く、サンパチの旗のポールが折れてしまわないかだけに集中しました。

そして、世間はバレンタインデーだったのですね。

そんなことを忘れるほどに、大変充実した生活を送っております。

 

 

さて先日、2月3日節分の日👹に、青森県社会福祉士会三八支部の研修会と懇親会が開催されました。

研修は、八戸市立市民病院の工藤貴徳医師をお招きし、医師とソーシャルワーカーが連携・協働した事例を通して、医療ソーシャルワーカーの役割と専門性について学びを深めました。

 

 

 

以下、支部長の挨拶でも述べた内容ですが、

三八支部では年3回程度研修会を開催しています。

普段は、社会福祉士の会員中心に20〜30名程度の参加となっていましたが、今回は50名を超える申し込みをいただきました。

また、社会福祉士、ソーシャルワーカーはじめ、ケアマネジャー、看護師、薬剤師、地域包括支援センター、障害者の相談支援専門員、市役所、市議会議員の方など、いつも以上に多様な職種、業種の皆様にご参加いたたきました。

 

私の知る限り、三八地域において、「医師とソーシャルワーカーの連携、協働」について、医師自らが講師としてお話くださるという研修は初めて、三八地域史上初ではないかと思います。

 

一般論として、私たちソーシャルワーカーは、相談援助、社会資源につなげる、といった役割の中で、その実践に対する結果が見えにくい、評価を数値化することが難しく、効果測定がしにくいという課題を抱えています。

医療専門職ではない私たちは主に生活課題の改善に取り組みますが、生活の質は簡単には数値化できません。

よってエビデンスを確立しにくいといった課題も抱えています。

 

今回、医師がソーシャルワーカーの役割、専門性に関心を持ち、自ら調べ、言及すること自体、今まであり得なかったことで非常に貴重な機会となりました。

外来診療ではどうしようもできないケースをMSWに相談することで病態の改善につながること、医師がソーシャルワーカーを医療チームの一員として対等な立場で信頼していること、そして、その役割を理解し評価していること、そのことを初めて医師の口から直接伺うことができ、とても光栄で、ソーシャルワーカーたちの自信につながる内容だったと思います。

特に、医師が医療ソーシャルワーカーへ相談したことをきっかけに、糖尿病数値のHbA1cが如実に下降しているグラフの提示は大変興味深く、ソーシャルワーカーの実践の価値を数値化するひとつの指標の形になり得ると新たな気づきを得ました。

 

そして、何より、福祉職に対してあんなにもお酒の付き合いがいい医師がいることに大きな衝撃を受けました。

18:00開始の懇親会、2次会終了まで深夜1時までお付き合いいただきました。

ソーシャルワーカー(ケアマネ)の実情と愚痴まで聞いていただきました。

 

八戸市立市民病院、内分泌・糖尿病内科 部長 工藤貴徳先生の、穏やかな語り口調、優しく親身に話を聞いてくださる人柄が素晴らし過ぎました。

工藤先生、ありがとうございました。

 

ソーシャルワーカーとしての誇りを旨に、これからもケアチームとして連携させていただきたいと思います。

 

今日も一日おつかれさまでした。

 

 

 

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R5.8.27(日)サンパチ日報管理者K編@八戸こども宅食おすそわけ便

R5.8.27(日)サンパチ日報管理者K編@八戸こども宅食おすそわけ便

 

【今日のいいこと】

本日は、2ヶ月に1度の八戸こども宅食おすそわけ便の日ということで、地域交流スペースそよ風さんにお邪魔しお手伝いさせていただきました。

こちらには、社会福祉士の先輩、20年来お世話になっている看護師さんらがいらっしゃるご縁で参加させていただいてます。

 

八戸こども宅食おすそわけ便こども食堂

 

猛暑の中、法人スタッフの方々はじめ、銀行や高齢者支援センター、ケアマネジャーら地域ボランティアが汗を流して、食料品や洗剤、本などを配布していました。

 

 

子供連れの家族が多く訪れ、かき氷など美味しそうに食べながら笑顔が見られました。

私も、今年初のかき氷をいただきました🍧

抜群のお味でした。

 

 

今回は、スクールソーシャルワーカーとしての動きで、事前に希望のあった生徒の食料品等をいただき、私が代わりに預かってきました。

次回高校出勤時に、受け渡す予定です。

少しでも、成長真っ盛りの生徒の生活の自立の糧になることを願っています。

 

 

前回のおすそわけ便の様子がサイトにアップされていました。

https://sinsai-kikou.jp/report/support-report/5267-2023-07-06-02-29-19.html

主役のように扱っていただき大変恐縮です😅

 

社会福祉法人白銀会の皆様、大変ありがとうございました。

 

 

午後は気分転換に本屋さんに数時間こもり、書籍を3冊購入しました。

 

結果、すべてビジネス書となりましたが、良い休日となりました。

本当は、休日に小説を読むことに憧れています。

 

 

今日も一日おつかれさまでした。

 

 

 

 

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