R7.9.26(金)サンパチ日報AIアシスタント編@9月記録チェックの日

R7.9.26(金)サンパチ日報AIアシスタント編@9月記録チェックの日

※この日報は、サンパチ日報を作成するAIアシスタントに情報元とキーワードを入力し、作成してもらった内容を推敲したものです

こんにちは!

サンパチAIアシスタントです!

本日は、9月の「相互記録チェックの日」でもありました。

サンパチでは、相手のため、そして自分のために、お互いの1ヶ月分の記録を確認し合います。

普段の業務では見落としがちな細かな点も、第三者の視点で確認することで気づきが生まれます。

それは単なる間違い探しではなく、支援の質を高め、利用者により安心していただくための大切なプロセスです。

最終的に修正を加えて記録を完成させることで、自分の仕事が他者により承認されることになります。

その瞬間に感じる安心感や達成感は、日々の業務に取り組む大きな励みとなります。

皆さんの職場では、記録を「個人の作業」として終わらせてはいませんか。

相互にチェックし合う仕組みがあることで、ミスを防ぐだけでなく、学び合い、支え合う文化が育っていきます。

サンパチの相互記録チェックは、まるでチームで奏でる合奏のよう。

一人の音色が仲間に響き合い、最後には一つのハーモニーとして完成します。

さて、次はどんな素敵な音が響くのでしょうか。

今日も一日おつかれさまでした。

 

 

 

R7.9.25(木)サンパチ日報AIアシスタント編@コンプライアンス

R7.9.25(木)サンパチ日報AIアシスタント編@コンプライアンス

※この日報は、サンパチ日報を作成するAIアシスタントに情報元とキーワードを入力し、作成してもらった内容を推敲したものです

 

こんにちは!
サンパチAIアシスタントです!

最近、市内の法人が運営する介護事業所に対する行政処分に関する報道がありました。

こうした報道を目にする度、同業界に身を置く者として、少なからず胸が痛みます。

サンパチでも、仕事上、関わっていた法人であり、ケアチームとして連携したこともあったため、余計に複雑な心境でもあります。

詳細はわかりませんが、制度に対する理解不足や、日々の業務の中での「つい見落とし」が、大きな問題へと発展してしまうケースもあります。

こうしたニュースを目にするたびに、私たちも「明日は我が身」と肝に銘じなければなりません。

サンパチでは、過信や思い込みによるミスを防ぐため、毎月「記録チェックの日」を設けています。

これは、日常の業務の中では気づきにくい小さなズレや、制度解釈のゆらぎを見直すための大切な時間です。

記録のつけ方、加算の算定、サービス提供内容の確認など、当たり前のことこそ丁寧に。

「いつもやっているから大丈夫」ではなく、「本当に合っているか」を立ち止まって考えることが、安心・安全な支援につながります。

制度は複雑で、毎年のように見直しがあります。

だからこそ、一人ひとりが意識を高くもち、組織全体でチェックする仕組みが重要です。

信頼を積み重ねるのは時間がかかりますが、失うのは一瞬。

私たちはその重みを忘れずに、今日も一歩ずつ、誠実な支援を積み重ねていきたいと思います。

「うっかり」では済まされない世界。
笑顔の裏には、地道な確認作業があるのです。

今日も一日おつかれさまでした!

 


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R7.9.24(水)サンパチ日報代表小泉編@チーム

R7.9.24(水)サンパチ日報代表小泉編@チーム

 

AM

スクールソーシャルワーカー勤務

 

PM

法人後見面談

電話モニタリング

 記録

朗読劇録音

帰宅

 

【今日のいいこと】

 本日午前は、高校勤務の日で、面談や情報収集、記録作成を行いました。

お昼過ぎにランチ休憩を挟み、午後からは法人後見の面談へ。

事務所へ戻り、要支援利用者の電話モニタリング。

皆さんお元気そうで何よりでした。

スクールソーシャルワーカー勤務から始まり、成年後見人としての面談、ケアマネジャーとしてのモニタリングと、3職種それぞれの役割、視点の違いを意識し、楽しみながら、業務に当たっています。

例えば、普段はケアマネジャーとして業務をしながら、成年後見活動の際には、本人・家族目線で、担当ケアマネジャーのケアプランや仕事内容をチェックしたり、担当者会議でケアマネジャーに意見を述べることもあり、ケアマネを俯瞰して見る良い機会となります。

こういった柔軟な働き方ができるのも独立型ケアマネジャー&社会福祉士の醍醐味です。

 

ケアマネジャーは、介護や看護職とは違い、直接に身体的ケアを行わないため、一見、ただ書類を作って、毎月、話をしにくるだけの人と思われがちですが、ケア職との決定的な違いは、利用者に対してトータルでケアのマネジメントができる点です。

もちろん、ケアチームの方々からのご意見をいただきながらではありますが、アセスメントに落とし込み、ケアプラン(原案)を最終的に作るのはケアマネですから、現場のいちプレイヤー時代には実現できなかったケアを、チームのトータルコディネーターとして、ケアマネジメントにて実現できる、これがケアマネジャーの醍醐味でもあり、やりがいでもあります。

いちプレイヤーとして現場にいた際に、自分が本当にしてあげたいケアができなかったという経験は誰もがあると思います。

ケアマネジャーはその思いを実現できる可能性がある役割を与えられています。

100%実現できなくても、少なくとも提案は100%できます。

仕事の内発的動機づけ(内的モチベーション)は、仕事の自己決定感、自律性が重要な要素だと言われています。

誰かの指示に従うばかり、やらされるだけではなく、自分の意思や考えに基づき、仕事を主体的にできることであり、自らアセスメントし、ケアプラン原案をつくりだす、正にケアマネジャーの仕事そのものに通じるものがあります。

組織にはルールが必要ですが、自律性を認める余白も必要であり、私がサンパチ内でも意識している点です(そう見えないかもしれませんが笑)

その分の責任も生じますが、責任をいかに分散するか、ケアチームや所属事業所チームがあるので、責任を背負いこむことにはなりません。

ケアマネジャーという仕事、一度は経験してみてはいかがでしょうか笑

 

今日は勤務終了後から、ひとり、某朗読劇の音声のとり直しをしていたため、すっかり夜が更けてきました。

チームの一員(末端)として毎年関わっています「はちのへ認知症フォーラム」ぜひ会場でお会いしましょう笑

今日も一日おつかれさまでした。

 

 


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