1/7(火)サンパチ日報管理者K編@独立型社会福祉士研修(準備)

1/7(火)サンパチ日報管理者K編@独立型社会福祉士研修(準備)

AM

書類整備

有料老人ホーム連絡調整

福祉用具専門相談員連絡調整

 

PM

郵便局

氷割り

来客対応

家族連絡調整

他法人ケアマネ連絡調整

介護認定審査会

帰宅

 

【今日のいいこと】

年末年始は、2月に東京で開催される「2019年度 独立型社会福祉士研修」に参加するための準備、事前課題を進めていました。

日本社会福祉士会に独立型社会福祉士として名簿登録要件の一つにもなっています。

事前課題は、レポート作成と、e-ラーニング講座視聴による学習が必要になります。

↓弁護士による民法の講義。

 

↓ケアマネ研修でおなじみの弘前学院大学の小川先生。

 

無料で視聴できる講座もあるので、社会福祉士会会員の方はぜひ一度覗いて見ることをお勧めします。

相変わらず、提出締切日ギリギリにレポート提出するという悪い癖が出ましたが、これがきっと、出校日ギリギリまで宿題をやっている自分の息子にも遺伝しているのだろうとしみじみ思いました。

独立型社会福祉士についてしっかり学び、全国の社会福祉士と交流を図り、これからの社会福祉士事務所サンパチの方向性を模索してきたいと思います。

今日も1日おつかれさまでした。

1/1(水)サンパチ 日報管理者K編@恭賀新年

1/1(水)サンパチ 日報管理者K編@恭賀新年

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のご厚情を賜り深謝申し上げます。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

(社内ペーパーレス化の一環で年賀状発送は控えさせていただいております)

令和2年 元旦

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生産性の向上、業務効率化のため、サンパチではペーパーレス化を進めております。

毎月のファックス送受信も、支援経過も、モニタリング記録も、提供票も、アセスメント表も、介護保険被保険証も、研修案内も、サービス報告書も、すべてペーパーレスとなっております。

利用者一人一人の分厚い個人ファイルは存在しません。

一人一台のiPadを持ち歩き、都度、情報確認、経過記録する前は、毎月のモニタリング時、全利用者の書類を印刷し、福祉用具やサービス事業所のカタログを持ち歩き、外出先では隙間時間を持て余し、終業間際に事務所に戻って記録する、それだけで生産性が低下していたと思います。

結果的に、経費削減、マンパワーの省力化、利用者支援の充実につながると思います。

ケアマネジャーが疲弊する原因の一つは膨大な記録作業、書類整備です。

一方、ケアマネジャーの楽しさ、やりがいは、利用者と家族の笑顔、自立です。

より楽しく、より楽に、利用者の笑顔を作り出していける環境を整えたいと思います。

福祉だから、介護だから、仕事だから、楽してはダメ、利用者のために苦労して当たり前、というのは、生産年齢人口の減少が深刻な現代においては、もはや幻想です。

働くの語源は、”傍(はた)を楽にすること”といいますが、今年は、”周りの人も自分も楽に、大切にする”そんな事業所でありたいと思います。

 

もちろんお正月の風物詩とも言える年賀状の良さ、有り難さも感じています。
年賀状をいただいた皆様、本当にありがとうございます。

いつも、あまり得のない日報を見ていただきありがとうございます。
今年は、見ていただいた方が得する日報を目指します。

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

R1.12.31(火)サンパチ日報管理者K編@大忘年会

R1.12.31(火)サンパチ日報管理者K編@12/28大忘年会

AM

休み

PM

休み

【今日のいいこと】

12/28は、サンパチで大忘年会を4人で開催いたしました。

だたひたすらSYが食べれるものだけ入れたSY鍋と焼肉を準備しました。

↑写真はイメージです

↑SHのお姉さんから頂いた日本酒

↑SHのほぼ生まれ年産のワイン

今年は、2人サンパチから4人サンパチとなり、顧客にも恵まれ、良い年であった言えます。

ミクロの視点で捉えてみても、ひとり一人が仕事以外の部分で、新しいことに取り組み、来年以降の新たな成長と飛躍につながる年でした。

生ぬるい環境で、ただ与えられた仕事をこなす作業だけをしてきた者はサンパチにはいません。

一方で、ケアマネジメント業務や研修受講等に忙殺され、新たなソーシャルワーク事業の創造ができなかったことは来年への大きな課題となりました。

マクロの視点では、現在、厚生労働省などにて議論されているように、ケアマネジャーを取り巻く環境は決して楽観視できず、今後もより高いコンプライアンスと自立支援の技能、コミュニティソーシャルワークの意識が求められてくると思われます。

来年は、どの事務所よりも、社員がチャレンジと、失敗ができ、その結果成長し、その対価として正当な報酬を得れる、何より、どこよりも、コンプライアンスができ、かつ生産性が高く、感じの良い事務所を目指します。

少し欲張りましたが、来年もよろしくお願いいたします。

今年も一年お疲れ様でした。