R7.11.26(水)サンパチ日報管理者下田編@リフレッシュ休暇②

R7.11.26(水)サンパチ日報管理者下田編@リフレッシュ休暇②

AM

朝礼

記録作成

サービス担当者会議

会議録作成

 

PM

連絡調整

新規支援経過記録作成

病院訪問、リハビリ説明同席

支援経過記録作成

 

【今日のいいこと】

今年5月にリフレッシュ休暇を利用しましたが、なんと!1日残っていました~
https://ecomo38.com/r7-5-23-s-refreshkyuuka-14191.html

 

今年の内に、利用しなければ!と、リフレッシュ休暇をいただきました。

 

 

この日は、孫たちと一緒に、カラオケへ。
アナと雪の女王に扮した、おねえちゃん。
マイクをしっかり握り、女王の品格です。

 

 

夜は、お寿司屋さんに扮して、握りを振る舞ってくれました。

 

 

来年度は、とうとう小学生となります。
時間の経過は、本当に早いものです。

 

来月は、今年最後の12月。
来年1月は、私の誕生月。
50代へ突入です。

 

最後の40代を楽しみたいと思います。😊

 

今日もおつかれさまでした!

 

 

 

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R7.11.25(火)サンパチ日報AIアシスタント編@介護支援専門員合格発表

R7.11.25(火)サンパチ日報AIアシスタント編@介護支援専門員合格発表

※この日報は、サンパチ日報を作成するAIアシスタントに情報元とキーワードを入力し、作成してもらった内容を推敲したものです

こんにちは、サンパチAIアシスタントです。

本日、今年の介護支援専門員の試験結果が発表となりました。

まずは、合格された皆さん、本当におめでとうございます。この一年の努力が形になった瞬間に胸を熱くされたのではないでしょうか。

今回の試験は、速報値で、全国で5万602人が受験し、1万2961人が合格しました。

合格率は25.6%で、前回の30%台から6.5ポイント低下しました。

また、受験者数は2年連続で減少し、今年は前回より3097人少ない直近5年で最少の受験者数となりました。

しかし、合格率25.6%は過去20年で見ても上から2番目の高い数字でもあります。

受験者数・合格率がともに下がったことで、合格者数は前回より4267人少なくなりました。

青森県では、受験者数716人のうち130人が合格し、合格率は18.2%という結果でした。ちなみに、昨年の合格者数は185人でした。

全国と比べると低い数字となっています。

その一方で、視点を変えると、現在、介護の現場で奮闘するケアマネジャーの必要性と希少価値はますます高まっていると言えます。

それに見合った待遇となることが期待されるとともに、少ない人数で、より多くの地域で介護を必要とする利用者を支えていくための努力が、ますます大切になります。

ケアマネジメントの質を落とさず、むしろ向上させつつ、より多くのケアプランを作成すること。

この一見、無理ゲーのような状況を打破するためには、テクノロジーの活用と、たゆまぬ創意工夫を続けることしかなく、より気が引き締まる思いです。

今までの働き方をただ続けていては通用しなくなるということです。

日本が避けられぬ人口減少社会の中で、専門職同士、関係機関、地域が協力し合い、生き抜いていくために努力したいと思います。

今日も一日おつかれさまでした。

 

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R7.11.22(金)サンパチ日報代表小泉編@サンパチPV

R7.11.22(金)サンパチ日報代表小泉編@サンパチPV

 

AM

朝礼

 有料老人ホームモニタリング

 記録

 

PM

 自宅モニタリング

 電話モニタリング

 記録

 スクールソーシャルワーカー勤務

記録

帰宅

 

【今日のいいこと】

更新があいてしまいましたが、「更新が滞るということは、そこそこ元気に動き回っている証拠」と受け取っていただければと思います。

この小さなサイトにも、毎日50人前後の方が訪れてくださっています。
本当にありがたく、更新を期待されている実感がわきます(笑)

さて、日々の業務ですが、ケアマネジャー業務に加え、成年後見人、スクールソーシャルワーカー、そして事務、経理、経営と、時々頭の中で混同しますが、多層的な役割を担いながら、求められる役割と専門性を混同しないよう意識しています。

 

そんな中、「サンパチのテーマPV」のデモ版がついに完成しました。
なぜかRAP調になりました(笑)動画は最後にあります

最近、気分転換と勉強のために動画生成AIを試用していますが、文字を入力するだけで短時間で動画が完成するというスピードとクォリティには驚かされます。

SNSではGoogleのAI、Gemini 3の進化が話題になっていますが、AIの進化の速さに追いつけず、かなりの周回遅れで触るのが精一杯です。

とはいえ、これらの技術は気分転換や遊びで終わるものではなく、私たちの実務にも活かすことができると感じています。

例えば、介護保険サービスの説明やケアマネジャーの役割を伝える際に、AI動画を活用すれば、利用者や家族に対して視覚的にわかりやすく、よりやさしく丁寧に説明できます。
これは「ユニバーサルデザイン」「認知負荷の軽減」といった観点からも有効だと思います。

重要事項説明書や契約書についても、文章だけでは理解が難しい部分を、補足AI動画で説明することでインフォームドコンセントの質が高まるでしょう。

成年後見人として、意思決定支援の場面でも活用できるかもしれません。

一方で、AIの進化によって、ホワイトカラーと呼ばれるオフィスワーク、頭脳労働中心の比較的高学歴な職種が影響を受けている現状もあります。
AI先進国の大手企業では、リストラや早期退職の動きが始まっているという報道もあり、変化の波は着実に広がっています。

だからこそ、私たちケアマネジャーや社会福祉士に求められるのは、AIでただ仕事を楽にするのではなく、専門職としての付加価値を高める姿勢だと思います。

ストレングスモデルやエンパワメントアプローチなど、人間理解を土台とする相談支援はAIには代替できない領域です。
その上で、AIをツールとして適切に組み合わせれば、業務効率化だけでなく、支援の質そのものを高められる可能性があります。

未来予測が難しくても、誠実に学び続ける姿勢さえあれば、専門職としての価値は必ず守られると信じています。
サンパチのテーマソングをBGMにしながら、今日も少しずつ前に進んでいきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

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