R3.10.20(水)サンパチ日報O編@八戸地域介護サービス協議会研修会
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モニタリグ
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記録
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モニタリング
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連絡調整
10月も中旬となりました。
急に寒くなりヒートテック、セーターと衣替えをしました。🎃
本日は、10月8日に行われた八戸地域介護サービス協議会の支援センター部会研修会に参加した感激をお伝えしようと思います。
リモートでの参加でしたが、殆どの参加事業所は高齢者支援センターであり、その時点で緊張感Maxでした。
特に経験年数の少ない私にとっては、貴重な時間となりました。
「高齢者の家族への支援」
講師よる事例提供(5分)→グループワーク(1時間)→発表(15分)
このようなスケジュールで進んでいきました。
事例を読み込む時間は私には短時間に思えましたが、高齢者支援センターの方々は精神障害のある家族、認知症があると思われる高齢者へ対しての支援が複数提案されており「支援センターさすがだわあ」と感激しかありませんでした。
発表タイムは、講師から指名された方が発表する形式でした。
「具体的な家財の処分費用は?」
「いつ、誰が、どのように支援するんですか?」
「どんなサービスを組む?」
との講師の質問に支援センターの方々は答えていました。
実際に話したことも、会った事のない事例の親子に対し支援が次々に提案され、数々のやりがいケースに対応してきた主任ケアマネだからこその見通しだと感激いたしました!!
ケアマネ業務に携わってく一員として、とても良い刺激となった研修でした。
お家時間が増えたことで、人生初のあっぷるパイを作ってみました。
大変、美味しく頂きました!!
お疲れさまでした。