R7.12.28(日)サンパチ日報代表小泉編@年末の週末
今年最後の週末、皆様いかがお過ごしでしょうか。
昨日土曜日の午前中は、成年後見面談とスクールソーシャルワーカーケース会議に出席。
午後からは、ケース会議記録、フィットネスジム、夜の会食と続きました。
本日日曜日はのんびり、ややぐったりしながら、このブログを書いたり、新たな福利厚生を構想したり、先日の協会支部研修のGWシートを文字起こししたりして過ごしています。
そんな日の朝、毎週見ているYouTubeを見ていると、急に見たことある方が謎のポーズで画面に現れ、何かを吹き出しそうになりました。
↓私の脳内イメージ

↓実物
↑こちらの方をはじめ、最近、青森県内の介護実践者が県外や全国の場でプレゼンする機会をよく見かけるようになりました。
私も日頃から、組織マネジメントの考え方、その仕組みなど直接参考にさせてもらってます。
逆に地元の人々が、それらの実践を知らないままでいることもよくあります。
ぜひ多くの方に見ていただきたいと思い、無許可でシェアしました(笑)
来年に向けて、自らのキャリアや事業について違った視点で振り返る機会になるのではないでしょうか。
決して楽観視できない介護業界とこの地域において生き残っていくためには、必ずしも、何かとんでもなく珍しく飛び抜けた実践をする必要はなく、全国や地元にある先進事例に学ぶ、ヒントを得る、まずは模倣することが一番の近道です。
国の審議会を見ていますと、来年はケアマネジャーにとって、それなりに変革の年になりそうです。
年末年始は、前向きな危機感をもって、来年の運営と実践の方向性を定めていきたいと思います。
今日も一日おつかれさまでした。

